私は、博多の歴女と呼ばれる白駒妃登美さんが主催する和ごころ塾の一期生です。昨年は、素晴らしい志を持つ方々との出会いや日本の歴史を見つめ直す素晴らしい機会を頂きました。

本日は、勝手ながらお休みをいただき、そのメンバーの方々と安倍昭恵さんと白駒妃登美さんと幕末、維新歴史探訪の旅に出掛けます。

白駒さんは、歴史的眼孔を持ち、それを未来に伝え、日本へ志のバトンを繋ぐために執筆活動や講演や日本各地で塾を開かれています。

私の最も大切な仕事の一つは、君たちを正しく導き、成長させることにあります。そのためには、常に君たち以上の徳を身につけなければなりません。

私の夢は、鳳と言う会社を松下村塾の様にする事です。鳳諸君と共に成長して少しでも日本の役に立ちたいと思っています。と言いながらも私がポンコツ社長なので君たちに成長して貰わないと困るのです。

昨日の苦言で熊谷君が在庫表をつくってくれました。過ちとは、過ちそのものではなく、過ちを改めない事です。これからもよろしくお願いします 笑


ジェームス・アレン「人間の心は、庭のようなものです。それは、知的に耕されることもあれば、野放しにされることもありますがそこからは、どちらの場合にも必ず何かが生えてきます。もしあなたが自分の庭に、美しい草花の種を蒔かなかったならば、そこには、やがて雑草の種が無数に舞い落ち、雑草のみが生い茂る事になります。」


この言葉は、稲盛塾長がよく引用されます。我々も美しい種を植えなければなりません。雑草が生い茂げない様にしましょうね。



では、本日もご安全に。

読者の方々も善き1日になります様に。